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小林悠のゴールはやっぱりJリーグ記録だったね。 [川崎フロンターレ]

こういう記事を書きたいと思わせる素晴らしいサッカーキングの記事。

フロンターレの歴史を変えろ 横浜FM戦で絶望を歓喜に変えた“等々力劇場”の真実を追う

結構長いけど、読んでください。

読みながら泣きそうになってしまった。
正直少し泣いた。

鳥肌立った。

この人熱い記事書くなぁ。

藤江直人さんね。

これから注目しよう。

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さて、今回の小林悠のゴールは、
やっぱり遅かったのね。

ロスタイムの表記をするようになった、
2010年以降、史上最遅ゴール。

90分+ロスタイム10分っていう記録。
小林悠のゴールは、後半55分。

最も遅い時間のゴール。

これまでの記録は、
後半53分(90+8分)。

2011年6月25日名古屋戦で浦和のマゾーラ、
2012年3月17日横浜戦で仙台の太田吉彰が記録していました。

ちなみに、その二人は、
いずれもPKによる得点。

なので、小林悠の今回のゴールは、
今までの最遅ゴールとは違い、
かなり珍しい流れの中でのゴール。

PKならわかるんだよね。

キックするまでの時間があるから、
そこで2分とか3分とかかかってもおかしくないわけで。

相手のチームが抗議している時間とか考えたら、
そのぐらいはかかるもんね。

だから、今回のゴールはかなり異例なんでしょうねー。

さらに言えば、
アディショナルタイムに両軍が合計3発決めたのは、
2010年以降では最多だったりします。

過去に両軍2発は12度ありましたが、
3発は初めてらしいですよ。

今季は4月10日に甲府が湘南戦、
7月2日に鳥栖が東京戦でロスタイムに2ゴールを挙げて勝利していたりします。

それでも3発っていうのは、
2010年にロスタイム表記がされるようになってから、
初めてみたいです。

おれ自身は初めて見ましたが、
過去に長いロスタイムとしては、
前半ではあったものの、
13分っていうのがあったみたいですね。

2010年11月14日の清水vs湘南戦。

これは、今回の川崎vs横浜とは違って、
前半12分に、ゴールポストを支えるポールが壊れて、
再開に10分以上かかったためみたいです。

怪我で交代に時間がかかったという意味では、
今回の川崎vs横浜戦はかなり異例だったみたいですねー。


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